お知らせ
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仙酔島
2024年05月30日仙酔島というところに行ってきました。
洞窟温泉なるものに興味があって
体の健康に関するものはなんでも試してみないとね。
正直な感想を言うと伸びしろしかないという感じでした。
海岸沿いに魚が打ち上げられていて鳥がついばんでた。
時間の流れがいつもよりゆっくりと感じられた。人も少なく最高の癒し空間
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新勝寺
2024年05月25日以前から気になっていた神勝寺に行ってきました。
この中で瞑想できるのがよいですね。
貸し切りでした。
デジタルと水と光を暗闇の中で表現される世界観はまるで
海岸で漁り火を見ているような感じがしばらく続くと
激しく行き交う高速道路を海から眺めめてのようにイメージを膨らませくれる
すばらしいいくつかある茶室の井戸が苔むしていました。
この時期ならではの雰囲気が癒してくれる本堂には白隠の書や絵が飾られていました。
力強い筆圧には圧倒。
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GW期間中見たもの
2024年05月10日W期間中はほとんどどこにも行かず映画をみたり本を読んだりしていました。
おすすめの3作品
ナワリヌイ
衝撃のドキュメンタリーで政治的な思想で命をささげている姿が
心動かされました。
今生きるということを考えさせられる作品です。
命を懸けているドキュメンタリーはついつい見てしまう。
これも凄かった。東大教授が語り合う10の未来予測
この健康にかかわるところで腸の健康が脳に影響をかなりの分野で与えているという話が面白かった。
以前まで信じられていることが覆ったりする健康情報も
長い年月の人の営みの歴史の中ではちょっとしたバグなことが分かります。
オカルトな情報との境界線は見分けがつきにくいですが
身体感を自分で獲得することは大切であることが分かります。 -
台湾地震
2024年04月08日先日台湾で地震がありました。
台湾はなじみが深い国の一つです。
はじめて行った海外は台湾一周旅行でした。
もう30数年前の話です。
ちょうど今のように中国との関係がぎくしゃくしており戦闘機や軍人さんもたくさんいました。
食べ物もおいしいですし親日の国です。
昨年も台湾から女の子がホームステイをしてくれました。
それだけ親近感のある国です。
少しでも元気が届きますように。 -
東京の思い出
2024年03月16日
東京には以前からお世話になった方や行きたい場所があったのですが
今回は家族優先のスケジュールで
東京スカイツリーにも行ってきました。
週末でもあるのでかなり混んでいて初日には混みすぎて登りませんでした。
次の日に登ったのですが晴天でとてもきれいに富士山が見えました。
新幹線からもきれいに見ることができ感激
浅草にも寄りましたがすごい観光客の人人
岡山との違いに子供達も圧倒されたみたいでびっくりしていました。
それにしても救急車の数の多いことホテルに泊まっていてもひっきりなしに
走っていました。
後タクシーのアプリがあるのですが快適すぎてびっくりしました。
岡山にいると乗る機会がないのですが
東京で乗ってみると自家用車いらないぐらい便利なアプリがあるのですね。
タクシーの運転手さんが東京駅の横に大丸があるのですが
それがなくなってから皇居の温度が2度下がったという面白い話も
聞かせてもらえました。
色々動いてみると面白い。 -
東京アートフェア

先週東京アートフェアなるものがあり東京に行ってきました。
久々の東京で新幹線の乗り方さえちょっとわからなくなっていましたが
無事にいけました。
コロナ前から行きたかったのですが念願がかなったという感じです。
好きなギャラリーさんをめぐり好きな作家さんへの質問なんかもすることができました。
海外のお客さんもかなり来られていました。
オリエンタルにも数点ギャラリーで購入した作品を飾っています。
この間のSBIオークションでも好きな作家さんの作品はすごかったですね。
今度はシンガポールとかのアートフェアにも行きたいですね。 -
年を重ねる先には
2024年03月01日自分の親世代や同年代がちょくちょく体の不調を訴えることや、亡くなったりするのを聞くようになってきた。
自分が歳を重ねているからではあるけれどもなんだか淋しさというか、無情さを感じます。先日も後輩のお母さんの訃報を聞きました。
小さい頃からよく知っているお母さんで
とても優しいお母さんでした。
遊びに行っても嫌な顔ひとつしないでニコニコしていたのを今でも覚えています。
足を悪くしてからは何回か施術にも行かせてもらったりしました。また保育園からの同級生の訃報も最近聞きました。
昔ですけれども遊んだ記憶などはしっかり覚えています。
とてもきれいな方で結婚されて、まだ子供も小さいみたいです。
残された家族を思うとても不憫に思います。
いつ何時自分もと思うような年になってきたのと、
いろんなところでいろんな人に世話になっているという実感を得ています。親の世代って人口比率からしてもかなりの人数がいます。
その世代が少しずつ少しずつ老いて力なくなっていくのは必然です。
そのかわりに外国の人を入れるには抵抗があるだろうし、かといって若い人は嫌な仕事はやりたがらない。
もう日本人がしなければいけない事ってなんだろう。
日本ではロボットというか機械にほとんどしてもらった方がみんな幸せなのではないだろうか?
と思ったりしています。
自分の意思で時代を切り拓いてきた世代と違うのでロボット世界になろうが馴染んでいきそうです。 -
都会と郊外の体の違い
面白いことに郊外で体を動かしている人と都会で体を動かしている人では
まるっきり体の使い方凝り方が変わっているように感じる
それは岡山市内だけれども住み始めて数年にはなるが
田舎に戻って農作業や力仕事をしたらどっと疲れが出る
でもこの力仕事が何とも心地いいことがある
体の筋肉が年甲斐もなく悲鳴を上げているからである。
体の節々が固く硬直する
それが都会のジムやスポーツクラブでは得られない感覚なのである
機械的に鍛えた中で悲鳴を出すものではない。
実感としてことなので個人差があるので断言はできないけれども
そうなってくると体の凝りが変化するのは自明で
自分で整える方法も変えていくということになる
あらゆる自分の体感こそが人の有益な体感にも通じて
この仕事にも通じてきているので
ぽかぽか陽気が多くなってきて
ふと考えてみた
あっそろそろジャガイモを植える時期か! -
クラウドファンディング③
2024年02月12日誰一人、路上に置き去りにしない冬へ。国籍を越えて医療と宿泊を届けたい!
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新年のご挨拶
2024年01月06日あけましておめでとうございます。
今年のしょっぱなから地震のニュース
自分のできることで力になれば
【2024年元日 石川県能登半島地震】緊急災害支援金


